「西部劇」の世界に出てくる国境沿いの集落。
adobe(干しレンガ造りの家)が立ち並ぶ簡素な通り。水源は無く、川まで行って水を運んでくる。
痩せた土地に生える少量のとうもろこし、ヤギを数匹程度の零細酪農が産業といった感じの限界集落。
…。

集落のメインストリート。
奥に宿屋、教会、自警団詰め所、あばら家と並ぶ。

駅馬車の停留所。乗客の休憩所が見える。
その隣りは宿屋の宿泊施設。

宿屋の宿泊施設と宿屋兼貸馬屋の事務所。
雑貨屋でもある。

教会。巡回牧師も、めったに訪れない程にさびれている。
鐘楼が二つある、建築規模としては大きい。

自警団詰め所とあばら家。もっぱら井戸端会議に使われている。
保安官事務所が無いので、自警団が集落の治安を守っている。
差分(夜間)はこちら。
差分(夕方)はこちら。