魔法グッズが並ぶ魔法商店街。アンティークな店構えがズラッと並んでいる。
建築様式は19世紀(ビクトリア様式)で統一した。夜はランプが点灯し、治安も比較的良かったという設定にしてある。
ハリポタの映画でも創業紀元前300某年という店舗が出てきたが、明らかに店構えはビクトリア朝で、大きな窓ガラスが店頭にははめてあった。
これは設定ミスとかではなくて、銀座松坂屋のように時代に合わせて増改築を繰り返しながら、のれんを守ってきたのではないかと推測された。
という訳で、店舗群は創業のいかんにかかわらず、建築様式は19世紀(ビクトリア様式)で統一した。


差分夜。


差分雪。


差分雪の夜。

「魔法商店街というたらアベノ橋魔法商店街やな〜」

あんた誰?