CourtRoom(法廷)です。
Jury(陪審員)制ではありません。
標準的なレイアウトで作成しました。
証人(台)は立ち席でイスはありません。
廷吏の位置はここではない場合があります。
被告に警備が付く場合は、別途「被告人席」があり、警備がつく場合があります。
とにかくベーシックな配置を目指しました。
なお19世紀の設定でも使えるように、近代的なシステムははずしてあります。

法廷のオーバービュー1です。

オーバービュー2です。

検事側(原告)席です。
机とイスは対称に配置されているので、弁護側(被告)席は反転させてお使い下さい。

こんな感じで使います(画像は縮小です:POSER6Jを使用)。

検事(原告側)席のコンソール内側です。

弁護(被告側)席のコンソール内側です。

こんな感じで使います(画像は縮小です:POSER6Jを使用)。

裁判長席です。

証人台から傍聴席側を見る。
ここに証人の立ち絵を前景に置きます。

法廷横の通路です。

証人控え室です。同タイプで被告人控え室としても使えます。

警官(警備員)が付いています。

法廷ホールです。

警官(警備員)が付いています。

法廷ホール(窓無しタイプ)です。

警官(警備員)が付いています。

「イギーあり!」
「スミレ博士、『異議あり』じゃないんですか?」
「…」
「…」
「イギー」「砂のスタンド愚者ザ・フールを操るスタンド使い。ジョジョの奇妙な冒険エジプト編に登場。」
「…」
「やれやれだぜ」
今日もなんだかわからないスミレ博士であった。